越谷こころクリニック
寄り添い向き合う優しさが
心の病への処方箋

2007年、心療内科医として41歳で「今しかない」と開院した山田院長。摂食障害や発達障害、統合失調症、うつ病、依存症、不安障害など幅広い精神疾患に対応する。職場のハラスメントが原因で症状を発症した患者には診断書の作成にとどまらず、会社への連絡まで行うなど代弁者的な役割を担い、発達障害の患者には仕事の適性も共に考える。
時には診療時間外でも電話対応を行い、「夜間のほうが、より深く話ができて次の診療に役立つことが多い」と笑顔。規模の拡大よりも質の高い診療を重視する姿勢が、子どもから大人まで安心できるクリニックを支えている。

[ Point ]
クリニック内には院長の趣味でフィギュアや漫画がずらり。患者さんとの会話のきっかけとなり、アットホームで癒しのある院内づくりに役立っているそう。
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越谷こころクリニック
院長 山田 雄弘
埼玉県越谷市赤山本町2-15 OZEKIビル2F
TEL.048-965-4001
https://koshigaya-kokoro.com/
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